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中高年や主婦の再就職の効果的な進めかたと、若い世代の転職のやりかた・考え方について紹介。

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ベビーシッター資格
介護福祉専門の学校ニチイで学生の募集を行っています。
ニチイは、ヘルパーを中心に介護士を多数育成している教育機関で、通信でもヘルパーなどの介護資格がとれるような充実した指導を行っています。

また、「ベビーシッター」の資格も取得が可能なので介護に興味がある人はニチイを見に来て下さい。
また、先ほどのベビーシッターの資格ですが、多様な保育ニーズが求められる中、在宅保育サービスがより社会的に認知され、高い評価を得るためには、保育に関する知識、技術はもちろんのこと、ベビーシッター独自の専門性を持つことが必要とされているようで、資格試験が出来ました。

また、この試験についての注意ですがベビーシッターの実務経験とは、
(1)ベビーシッター(在宅保育)
(2)ファミリー・サポート・センター事業
(3)地方公共団体が実施する家庭的保育制度(保育ママ等)
(4)協会会員が運営する保育施設のいずれかにおける実務経験(時間数は問いません)
のことをいいますので記載しておきます。

そして、ベビーシッターの試験を考えていると言う方は、平成17年度から研修で使用しているテキストは、『改訂 ベビーシッター講座-在宅保育の考え方と実際/I理論編・II実践編』(中央法規出版)なので、そちらで学習を始める事をオススメします。
もしくは、通信講座の活用という手もありです。


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国家公務員試験には、1次試験と2次試験があります。
1次試験は筆記試験が行われ、職種を問わずに行われる教養試験、さらに、専門知識や技術習得度を見るための専門試験があります。
2次試験は個人面接や集団討論など、さらに、適正試験・身体測定・体力測定などが実施されます。

国家公務員試験が終了し、合格発表で合否が決定すると、合格者は官庁訪問を始めることになります。
この各省庁の業務説明会が実施された後に、個別相談という採用のために行われる面接がある場合が多いようです。この面接がない場合もあるようですが、大抵あると思っていたほうがよいでしょう。

国家公務員試験に見事合格してすぐに国家公務員として従事できるというわけではありません。
国家公務員試験に合格した後、さらに当該省庁に訪問する、また各省庁によっては、採用面接を通過しなければならない場合もあり、任用されなくては国家公務員として従事できるということではないのです。

国家公務員試験から採用試験までの具体的な流れは、試験内容・日時などの広告、受験の申込み、1次試験、1次試験発表、2次試験、最終合格発表、採用面接、内定、このようになります。
国家公務員試験に合格してからも、さらに採用面接や訪問など、まだまだ難関がひかえているのです。



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プロフィール
HN:
おっさん
性別:
男性
職業:
もうすぐ定年
趣味:
ウオーキング、家庭菜園 
自己紹介:
もうすぐ定年ですが気力・体力とも充実しているので、生涯現役をめざして働きたいおっさんです。
再就職を目指してがんばるぞ~。

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